薬剤師として必要な3冊の本を取り上げてきましたが、知らない間に発売されていました。そういや、もう2月中旬ですからね。

なかなか仕事をしていると時間と月日の流れるのが速い気がして。
歳をとったのかもしれないですが・・・

まあ何よりこの本は現場に置いておいて欲しい1冊です。
たまには家で見たいこともありますが、基本的には現場で使える本だと思っています。添付文書を見れば早いのですが、それよりも本を開く方になれてしまっている私にとっては必需品です。

治療薬マニュアル 2008 (2008)
4260005863北原 光夫

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添付文書の改訂も頻繁に行われているので、毎年購入しなくてはいけないなと思ってます。全部覚えてたら要らないのでしょうが、そういう強者は少ないでしょう。





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