表紙を見て久々に購入してみましたが、少し期待はずれでした。
まあ、この本は万年筆がメインの筆記具本であるので、ノートという文字に惹かれて通販で購入してしまったのが、良くなかったのかなあ。。
一般の文房具の本を眺めるなら、同じ出版社のステーショナリーマガジンの方がやはりずっと購読していきそうです。
とはいえ、万年筆を眺めていると以前に購入してあった、万年筆を取り出してしまうところが、文房具の魅力ですね。
特に何を書くわけでもないのですが・・・
モノを持たないようにと断捨離についてもブログに書いているくらいですが、文房具と書籍だけは、別扱い。
なかなか捨てられないですね。
万年筆の魅力を改めて実感できたので、そういう点では良しとします。
文房具屋にすぐ行ける場所に引っ越したいと思う日々です。






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なかなか捨てられないですね。
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